2011年もいよいよ季節が秋に入りましたね。

ということで、毎年おなじみの芝レースの世界最高峰「凱旋門賞」です。

今年は日本馬二頭が参戦。

  • ヒルノダムール
  • ナカヤマフェスタ

特に藤田伸二騎乗のヒルノダムールは凱旋門賞の前哨戦となる「フォワ賞」を2着と健闘していたため、本番でも少しだけ期待してましたが、結局は両馬ともに完敗。

ヒルノダムール
10着
ナカヤマフェスタ
11着

勝ったのは3歳牝馬のドイツ馬デインドリーム。

日本の社台ファームが所有権の50%を買収している同馬。

なんとエリ女にも登録済みとか。

正直、エリザベス女王杯よりもジャパンカップでしょう。