2012年4月4日、第84回センバツ高校野球大会決勝は、大阪の大阪桐蔭が青森の光星学院を7-3で下し、見事に選抜大会初優勝。
1メートル97センチの長身から、「浪速のダルビッシュ」の異名を持つエース藤浪晋太郎投手が見事に完投勝利。
決勝は26年ぶりの悪天候中止
本来は、3日に行われる予定だった決勝ですが、前日の段階で、天候不良が予想されたため、開始時間を当初予定の午後0時30分から午後4時に変更。
が、この日は、台風並みの風速が出るほどの荒れ模様の天気。
あえなく、中止に。
決勝が順延となるのは、1986年の第58回大会以来で、26年ぶりのこと。
優勝した大阪桐蔭のチアガールの中に最高の美少女発見
優勝した大阪桐蔭のアルプススタンドには天使が踊っていた。
これはカワイイ女子高生。
予想の斜め上を行く、可愛さ。
こんな女子高生に応援されたら、それはガンバルわな。







