プロとは実力世界ぜよ!

そう、プロスポーツの関係者・ファンに好かれるには、「実力」が伴っていることが条件。

そして、にわかファン共にチヤホヤされたとしても、関係者・ファンからもっとも弾かれる存在が「人気先行型」の選手。

まさにそれを斎藤佑樹が体現してくれました。

2011年プロ野球オールスター第1戦ハイライトは「斎藤佑樹のショボーン顔」だった件

オールスター新記録の"1イニング4ホーマー"とかどうでもいいんです。

真のハイライトは、ハンカチ王子の顔芸やったんや!

斎藤佑樹の無表情顔

「あっ、参加しなきゃ...」

斎藤佑樹のショボンヌ顔

「タイミング逃しちゃった...(´・ω・`)」

なんか、学校にいたな、、、こういうやつ。。

昔のリア充さが影を落としすぎやろ。。